道の駅の「もっと」を、
一緒に見つけ、一緒に形に。
全国各地の道の駅を実際に巡り続ける 道の駅ライター/共創コーディネーター只石裕輝が、
利用者目線 × 経営者目線 × 専門家ネットワーク から、まだ知られていない魅力や、これから伸ばせる可能性を一緒に探します。
こんな「もっと」、ありませんか?
道の駅を巡っていると、「素晴らしい魅力があるからこそ、もっと届ける工夫ができる」と感じる場面に何度も出会います。
良い商品はある。
でも、その魅力やこだわりをもっと届けていきたい。
SNSを続けている。
でも、何を発信したらいいのか分からない。
お客様は来ている。
でも、もう少し滞在・回遊してもらいたい。
売場を良くしたい。
でも、どこから手をつければいいのか分からない。
新しい企画をやりたい。
でも、一緒に考えてくれる人がいない。
見慣れすぎて、
自分たちでは駅の強みが分からなくなっている。
只石裕輝だからできる 4つのこと
コンサルティングの押し付けではなく、現場・経営・対話・ネットワークの4つの視点から伴走します。
現場を見る
全国の道の駅を一利用者として実際に巡り続けています。駐車場から売場、POP、案内まで、地元では当たり前になっている「外から見た魅力」を見つけます。
経営を見る
10年間の会社経営経験から、売上、採用、現場体制、継続性の難しさを理解しています。「面白そう」だけでなく「現場で本当にできるか」を重視します。
人の声を聞く
約3,000名との対話実績から、ご担当者や施設責任者の話を丁寧に聞き、言葉になっていない「本当は何を変えたいのか」を言語化して整理します。
必要な人をつなぐ
自分一人ですべてをやろうとせず、Web、デザイン、動画、商品開発など必要な分野のプロ仲間とチームを組み、形になるところまで橋渡しします。
現場で見つけた、私の気づき
全国の道の駅を巡る中で、私はこんな「もったいない」に目が留まります。
全国を巡って見えてきたこと
旅人には大きな魅力になる。
「なぜここへ行きたいか」。
伝え方だけで変わることがある。
一度、外から「うちの駅」を見てほしい。
道の駅「もっと」発見診断
大掛かりなコンサルティングではありません。只石が実際に貴駅を訪れ、利用者として体験しながら、今ある魅力とこれから伸ばせる「もっと」を整理して客観レポートにまとめます。
診断のシンプルな6ステップ
完成された正解を持ち込むのではなく、
一駅一駅の現場と、一緒につくる。
このプロジェクトは、まだ始まったばかりです。
だからこそ、完成された成功パターンを一方的に当てはめるのではなく、一駅一駅の現場を見て、話を聞き、その駅に最も合う答えを一緒に探します。
必要な人を、必要なときにつなぐ
只石が間に入り、課題の整理・役割分担・スケジュールを管理するため、専門家への丸投げや説明の手間がありません。
課題整理・コーディネート
小さく始めて、必要なら広げる
最初から大きな予算は必要ありません。ステップに合わせてご検討いただけます。
30分無料相談
現在のお困りごとを伺います
もっと発見診断
現地訪問・課題棚卸し・レポート
改善・共創支援
専門チームによる実務実行
普段の旅としての訪問と、ご依頼いただく仕事の違い
普段の旅としての訪問
- ・ 旅程による立ち寄り
- ・ 一般利用者としての見学
- ・ ヒアリング・分析なし
- ・ 改善提案・レポートなし
- ・ note/SNS掲載は任意・保証なし
ご依頼としての訪問
- ⭕ 日程調整のうえ訪問
- ⭕ ご担当者へのヒアリング・対話
- ⭕ 利用者目線での現地分析
- ⭕ 改善提案・優先順位の整理
- ⭕ 発見レポートの納品
道の駅ライターとして、一駅ずつ記録しています。
全国各地を愛車で巡り、その駅で見たもの・食べたもの・感じたことを一駅ずつnoteに記録しています。
※全373駅以上を現地訪問・観察済み。note訪問記は一駅ずつ丁寧に執筆し、順次公開しています。
只石裕輝の全国巡礼ルート別アーカイブ
クリックするとルートが展開し、各駅の実際のnote訪問記へ直接アクセスできます。
山陰・山陽・瀬戸内エリアの道の駅へ愛車で順次巡礼中。現場の観察記録・特産品レポートは順次noteにて公開いたします。
九州全7県および沖縄の道の駅へ愛車で順次巡礼中。現場の観察記録・特産品レポートは順次noteにて公開いたします。
只石 裕輝 (Tadaishi Hiroki)
人材派遣会社を10年間経営し、約3,000名との面談や現場組織づくりを担当。現在は経営者・リーダー向けの目標達成支援・組織伴走を行う「目標達成の専門家」として活動する傍ら、愛車で全国1,231駅完全制覇を目指して巡り、現場の「もっと」を形にする共創プロジェクトを推進しています。
よくある質問
何を頼むか決まっていなくても、大丈夫です。
「もっと売りたい」「もっと伝えたい」「何か新しいことをやりたい」そのくらいからで構いません。
まずは30分、今の道の駅についてオンラインで聞かせてください。