道の駅 共創プロジェクト 第1期 共創メンバー募集 30分個別面談に申し込む
FIRST PHASE / 2026 第1期 共創メンバー募集

あなたの専門性を、
日本のどこかの道の駅へ。

全国の道の駅を実際に巡る只石裕輝が、現場で見つけた「もっと」と、企業・専門家の力をつなぎます。
道の駅の課題を発見・整理し、必要な専門性と結びながら、必要に応じて共創チームで形にするプロジェクトです。

「全国巡回そのものを、道の駅市場の『課題発見ネットワーク』へ。」
Webデザイン商品開発PR人材DX経営観光
自分の仕事との可能性を30分話してみる → 初回30分無料 | オンライン | 全国対応
道の駅 なないろ・ななえ 外観(北海道)
PHOTO | 道の駅 なないろ・ななえ(北海道) 只石撮影
直売所・地場野菜売場(栃木県)
PHOTO | 直売所・地場野菜(栃木県) 只石撮影
こだわり特産品・POP(千葉県)
PHOTO | 特産品・売場POP(千葉県) 只石撮影
現場 道の駅 現場の「もっと」
ハブ・共創コーディネート 只石 裕輝 巡る・発見する・整理する・つなぐ
専門性 企業・専門家 必要な力で形にする

全国を巡ることそのものを、
「課題発見ネットワーク」へ。

只石裕輝は、全国の道の駅を実際に巡っています。
ただ訪問するだけではありません。

現場を見て、担当者の声を聞き、売場や商品、施設、地域の状況に触れる。
その中で見つけた
「もっとこうしたい」「ここが少し困っている」「こんなことができたら」
という小さな声を拾い、課題として整理し、必要な企業・専門家へ橋渡しします。
全国巡回そのものが、企業にとっての「市場探索のアンテナ」になる。
START 全国の道の駅 現場の声・課題
HUB 只石 裕輝 発見・整理・仮説化
PARTNER 企業・専門家 商品・サービス・専門性
ACTION 提案・商談・共創 チームで具現化
CYCLE ↺ 形にした解決策が、再び「全国の道の駅の現場」を豊かにする循環構造へ
373駅+
現場を見た数
訪問した道の駅
22,000km+
市場を探した距離
全国を実走
10
会社経営実績
人材・組織づくりの経験
日本経済新聞
「NIKKEIプラス1」掲載
道の駅企画 評価者

こんな想いはありませんか?

地域で専門性を活かしたい。でも、その入口をどうつくればいいか分からない。

01
地方や地域の仕事に関わりたい
02
道の駅や自治体へ自分では営業しにくい
03
自分の専門性が地域でどう使えるか知りたい
04
一人では対応しにくい案件にも挑戦したい
05
地方創生・地域支援の実績領域を広げたい
06
売込みだけの営業には違和感がある
PHILOSOPHY

「仕事を紹介する名簿」を
つくりたいわけではありません。

道の駅の課題から始まり、
必要な専門性を考え、
適した企業・専門家とつながり、
一緒に形にしていく。
そんな実務型の共創ネットワークをつくります。

現場の「もっと」から逆算した、本質的な課題解決プロジェクト。
道の駅 保田小学校(千葉県) 売場の工夫・特産品ディテール 只石撮影
PHOTO | 道の駅 保田小学校(千葉県) 只石撮影

あなたの専門性がどう活きるか

道の駅が抱える多様な課題に、あなたの強みを活かすことができます

Web・EC

HPリニューアル、産直EC構築、SNS運用設計、オウンドメディア発信など。

デザイン

商品パッケージ、手書きPOP改善、ロゴ・VI設計、売場レイアウトなど。

写真・動画・PR

駅・商品のスチール撮影、PR動画制作、プレスリリース、メディア誘致など。

商品・食

名物グルメ開発、加工品企画、レストランメニュー改善、OEM開拓など。

人材・組織

現場スタッフ採用、接客研修、リーダー育成、組織体制づくりなど。

経営・DX・地域

売上分析、業務効率化、地域観光ルート企画、指定管理対策など。

あなたの仕事なら、
道の駅で何ができそうですか?

答えがまだなくても大丈夫です。30分、一緒に考えます。

Web制作なら? 採用支援なら? コーチングなら? 食品開発なら? PR・動画なら?
自分の仕事との可能性を30分話してみる →

こんな共創が考えられます

現場の課題に合わせて、このような共創チームの編成が考えられます

※以下は、道の駅の現場課題を想定した共創モデルです。実際の支援実績を示すものではありません。
※掲載写真は只石が実際に訪問・撮影した道の駅のイメージであり、掲載施設との協業・支援実績を示すものではありません。
名物スイーツ・特産品(千葉県) 只石撮影
CASE 01 商品 × デザイン × EC

地元の商品を全国へ

地元農産物を活かした新商品開発。パッケージデザイナーと商品プランナーがタッグを組み、お土産としてのブランド価値を高めてEC展開。

しまなみ海道・絶景観光(愛媛県) 只石撮影
CASE 02 動画 × SNS × 観光

「立ち寄る」から「目的地」へ

魅力が伝わるPR動画とSNS運用でファンを獲得。周辺の観光施設と連携し、滞在・体験型の目的地への進化を目指します。

直売所・売場導線(群馬県) 只石撮影
CASE 03 売場 × 研修 × DX

人手不足でも、より良い現場へ

売場導線の最適化と手書きPOP改善に加え、発注やレジ周りのDXを導入。現場スタッフの負担軽減と売上向上を目指します。

専門家に丸投げしません

只石が「現場の声を聞く・状況を整理する・課題を言語化する・必要な専門性を考える・橋渡しする・初期の調整を担う」ことで、
道の駅と専門家の間の「何を頼めばいいか分からない」「誰に相談すればいいか分からない」を解消。専門家は自分の専門業務に集中できます。

STEP 01 道の駅

「もっとこうしたい」という現場の声

STEP 02 只石裕輝

聞く・発見する・整理する・橋渡しする

STEP 03 企業・専門家

専門業務に集中

STEP 04 共創

チームで地域課題を形にする

このプロジェクトには、2つの関わり方があります。

まずは30分の個別面談で、貴社の事業や専門性を伺い、どちらが適しているか一緒に判断します。

無料 | 専門家ネットワーク
「案件が生まれたら相談する」
VS
有料 | サポーター企業
「案件の種・市場を一緒に探しにいく」
無料と有料の違いは、案件の優先順位ではなく、市場との関わり方そのものです。

サポーター企業は、こんな企業に向いています

01 道の駅・地域施設という新市場を開拓したい

地域施設・観光・物販など、新たな市場との接点を増やしたい。

02 自社だけでは道の駅へ営業しにくい

キーマンへの接点づくりや、地域への入り方に課題を感じている。

03 自社サービスを地域向けに磨きたい

道の駅の現場ニーズに合わせて、提案内容や商品設計をブラッシュアップしたい。

04 単発ではなく継続的な接点をつくりたい

一度きりの営業ではなく、全国を巡る活動との連携を活かしたい。

私たちが大切にすること

プロジェクトに参画いただく上での共通の価値観

01
地域を尊重する
都市部の正解を押し付けず、その土地の歴史や風土に耳を傾ける。
02
まず話を聞く
現場のご担当者の想いや現状を丁寧に受け止める。
03
売ることから考えない
自社サービスの押し売りではなく、現場の「もっと」から逆算する。
04
専門家同士を尊重する
異なる専門分野を持つパートナー同士で互いの強みを活かし合う。
05
課題から考える
手段にとらわれず、現場が本当に必要としている解決策を形にする。
只石裕輝
FOUNDER PROFILE

只石 裕輝 (Tadaishi Hiroki)

目標達成・組織伴走コンサルタント 道の駅ライター 道の駅 共創コーディネーター

人材派遣会社を10年間経営し、約3,000名との面談や現場組織づくりを担当。現在は経営者・リーダー向けの目標達成支援・組織伴走を行う「目標達成の専門家」として活動する傍ら、愛車で全国の道の駅完全制覇を目指して巡り、現場の「もっと」を専門家の力と共創する本プロジェクトを推進しています。

★ 2026年8月1日付 日本経済新聞「NIKKEIプラス1」道の駅企画 評価者掲載 | 全国の道の駅 373駅以上訪問

よくある質問

Q. 無料の専門家ネットワークとサポーター企業の違いは?

専門家ネットワークは、道の駅で具体的な案件が生まれた際に、専門性が合う方へ個別にご相談する無料の「待機型」ネットワークです。
サポーター企業は、只石が御社の商品・サービスを理解し、全国の道の駅を巡る活動の中で一緒に市場の種やニーズを探していく企業向けの有料制度(年間市場開拓・伴走)です。

Q. 年間サポート費に、実際の案件業務の費用も含まれますか?

いいえ。年間伴走費は、道の駅市場との接点づくり・提案軸の整理・巡回活動との連携・現場フィードバック等の伴走に対する費用です。
実際に制作・コンサルティング・商品開発等の案件が発生した場合の業務費用・契約条件は、案件ごとに別途協議・お見積もりとなります。

Q. 実際の案件が発生した場合、誰と契約し商流はどうなりますか?

案件の性質や規模に応じて、専門家・サポーター企業と道の駅(または運営会社・自治体)との直接契約、もしくは只石のコーディネートを通じた提携契約など、最もスムーズな形を案件ごとにご相談・決定します。

Q. サポーター企業限定の共創コミュニティでは、どんなことをするのですか?

只石が全国の道の駅を巡る中で見つけた現場課題や気づきを月1回共有します。
それに対して各社が、「自社で解決できそう」「他分野と組めば対応できそう」「こんな提案が考えられる」など、それぞれの専門性からアイデアを出します。
案件紹介を目的とした場ではなく、道の駅のリアルな課題を起点に共創の可能性を考えるための場です。

Q. 毎月案件を紹介してもらえるということですか?

いいえ。
毎月共有するのは「案件」ではなく、全国巡回で得た現場課題・気づき・共創の種です。
案件獲得や売上を保証する制度ではありません。具体的な可能性が生まれた場合に、道の駅側の状況や意向を確認しながら相談・提案・共創へ進めます。

Q. サポーター企業になれば案件は必ず紹介されますか?

いいえ。案件獲得や売上を保証する制度ではありません。
道の駅の現場課題を優先し、御社の専門性・対応地域・案件内容が合う場合に、優先的な相談先としてご連絡します。

Q. なぜ専門領域ごとに原則1社なのですか?

数を集めるための制度ではないからです。同じ専門領域の企業を何社も登録するのではなく、一社一社の強みや対応範囲を理解し、少数の企業と深く連携して継続的な関係をつくるため、専門領域ごとに原則1社としています。

Q. 希望する専門領域がすでに埋まっていた場合はどうなりますか?

専門領域ごとに原則1社のため、すでにサポーター企業が確定している領域については、まずは無料の「専門家ネットワーク」にご登録いただき、空きが出た際や個別案件発生時に優先的にご案内いたします。

Q. 最初からサポーター企業を決める必要はありますか?

ありません。
まずは30分の個別面談で事業内容や専門性を伺い、無料の専門家ネットワークとサポーター企業のどちらが合いそうか、一緒に整理します。

まずは30分、あなたの仕事について聞かせてください。

面談時点で、無料ネットワークへの登録も、サポーター企業への参加も決めていただく必要はありません。
まずは「自分の仕事が道の駅でどう活かせそうか」を一緒に整理します。

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※ご入力いただいた個人情報は、30分個別面談のご連絡および本プロジェクトに関するご案内にのみ使用し、厳重に管理いたします。

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【面談の進め方】
・ZoomまたはGoogle Meet(オンライン)で実施します
・まずは貴社の事業内容や得意分野をお聞かせいただき、道の駅市場での可能性を整理します
・無理なサポーター契約や勧誘は一切ございませんのでご安心ください
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